イメージ画像

ワールドワイドな仕事をピックアップしてみました

海外でも働けるし、国内でも働くことができる仕事の一部です。海外や英語などの語学と関わって働きたいという方は多いですね。一部は資格が必要となる仕事もありますし語学力さえあればOKという求人も見かけます。

  • 通関士

    税務・通関手続きの専門家です。貿易会社などの依頼をうけて、輸出入の申請を代行します。通関士に任せないと難しい側面があるので重要な仕事です。

  • 米国税理士

    アメリカの税法を熟知した税理士です。税務申告書作成等の業務を行います。

  • 米国証券アナリスト(CFA)

    証券会社や銀行勤務。株式・債権の市場を見ながら資産運用をしていきます。海外の投資家ともやり取りを行います。

  • 米国公認会計士(USCPA)

    外資系企業での管理会計、財務会計、監査業務をメインにしています。日本企業の米国進出にも伴う。また米国会計基準を採用している日本企業でも人材ニーズが高まっています。

  • 国際弁護士

    国際法に詳しい弁護士。企業が海外に進出する際に法律的な助言を行ったり、海外の相手企業との契約にも携わって書類の作成も行います。

  • 貿易実務

    商社などで輸出入などを実務とする会社で勤務します。市場調査~契約までを実施。商品入荷時には海外出張も行いますし、担当との会議など英語力が問われます。

  • 貿易事務

    商社での海外相手取引先とのやりとり事務を行います。書類はもちろん英文が多く、また相手国によっても現地の語学力が問われることもあります。

  • バイヤー

    自ら海外に足を運んで商品の買い付けを行なって国内で販売する職種です。消費者のニーズに合わせた見分ける目も必要だし、現地企業等との交渉も必要です。

  • 国際秘書

    外資系企業の社長などの秘書業務です。英語力はもとより、外国の文化や習慣を熟知している人材が望まれています。極めて人間的な仕事です。

  • 弁理士

    知的所有権(特許、実用新案)の出願登録を行います。海外への登録を行うので英語力(読み書き)が必要になってきます。

TOPへ戻る

このページの先頭へ